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ラオス旅行基本情報 |
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![]() ![]() ■ラオスのプロフィール
首都:Vientiane (ビエンチャン) 気候:熱帯モンスーン地帯、モンスーンシーズン(雨季)5月〜11月、乾季12月〜4月 時差:日本時間よりマイナス2時間(朝7時ならラオスは朝5時) 人口:およそ650万人(2007年) 人口比率: 0〜14歳 41.2% 15〜64歳 55.7% 65歳以上 3.1% 民族:Lao Loum(低地ラオ族) 68% Lao Theung(中高地ラオ族) 22% その他高原地帯のエスニック部族 9% ベトナム中華系のエスニック部族 1% およそ50の少数民族が国中に点在する。 言語:ラオス語(公式言語) 、 そのほかフランス語、英語および少数民族独自の言語 ラオス語を学ぶ(英語) 正式名称: Lao People's Democratic Republic (ラオス人民民主主義共和国) ラオス語: Sathalanalat Paxathipatai Paxaxon Lao 国家形態:社会主義国 大統領: Lt. Gen. CHOUMMALI Saignason 独立:1949年7月19日 通貨:キップ (kip) エクスチェンジレート(1,000キップがおよそ12.7円・2007年5月) 両替は市内の銀行か、銀行の両替専門ブースで行います。市内の貴金属店でも両替をしてくれます。 日本ではラオスのキップは両替できないので、ラオス国内でつかいきってしまいましょう。 クレジットカードが使える店も増えていますが、カードの手数料を上乗せされることが多いようです。 水道水:基本的に飲めない。煮沸消毒した水または、観光客はミネラルウォーターを利用すること。 電気:電圧は220V。A型(日本型)、C型(丸棒2本)の2種類のプラグ。 地図:地図リンク 外務省情報: ラオスデータ ■国際線 ラオス航空 ビエンチャン〜バンコック 毎日運行 ビエンチャン〜ハノイ 毎日 ビエンチャン〜シェムリアップ(カンボジア)、プノンペン、チェンマイ(タイ)。。。 ルアンパバーン〜バンコック、ハノイ、シェムリアップ。。。。 等など、インドシナ周辺諸国への便があり便利です。 ■国際バス ベトナム〜ラオス: ホーチミン市〜ビエンチャン(およそ60時間)、ダナン〜ビエンチャン(およそ30時間)で国際バスが運行しています。 タイ〜ラオス: バンコク〜ビエンチャン(およそ10時間)で国際バスが運行しています。 ■ビザの取得 ラオスに入国するにはビザが必要となります。 ただし、日本国籍を持っていて、①観光目的の入国で、②パスポートの有効期限が6ヶ月以上あれば、15日間以内の滞在に限りビザが免除されます。 ビジネスまたは15日以上の滞在にはビザが必要です。 在日本ラオス大使館でビザを取得するか、入国時にビザを取得する必要があります。 ビザ用の写真が2枚必要です。(およそ縦4.5cm横3.5cm) ・在日ラオス大使館:〒106‐0031 港区西麻布3丁目3‐22 Tel: 03-5411‐2291/2 ・次の国際空港では入国時のビザ取得が出来ます。 ビエンチャン・ワッタイ空港 ルアンパバーン空港 バクセ空港 そのほか陸路の国境ゲートでもビザの取得が可能です。写真2枚必要。 ■インターネットカフェ ビエンチャン、ルアンパバーンでは多数のカフェがあります。日本語のマシンがある店も増えています。 ■ラオスの祝日 新正月 1月1日 軍記念日 1月20日 女性の日 3月8日 ラオス暦正月 4月中旬(ビーマイラオ) メーデー 5月1日 オークパンサー 10月初旬 タートルアン祭り 11月初旬 建国記念日 12月2日 |
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